PicoCELA製品を導入後、お客様からの通信環境への不満は解消され、バックヤードエリアまでWi-Fi環境を構築できたことによりコスト削減
コロナ禍の終息が未だ見通せない中、今年2021年のオリンピック開催すらも危ぶまれる論調が随所で見られるようになりました。 コロナ禍が終息した後を見据え、大規模なイベントでのWi-Fi化について考えてみたいと思います。
電子情報通信学会のスマート無線研究会にて弊社代表のパネルディスカッションが開催されます。 詳細は下記をご覧ください。
コロナ禍の第三波は収まる気配が無く、東京は再び緊急事態宣言が発令される状況になってしまいました。寒い日が続きます。寒さは免疫力を低下させる元凶ですので、皆様、どうぞお体の冷えには十分に気を付け、手洗いを励行し、用心してお過ごしください。皆様、新年あけましておめでとうございます。
「社会福祉法人 善光会様」が運営する介護施設を対象とした 人手不足問題解消のためのIoT基盤開発プロジェクトを開始したことをお知らせいたします。
この度、モノづくり技術者専門メディア「MONOist」様にPicoCELA製品に関するインタビュー記事を掲載いただきました。
ウェビナー視聴&資料ダウンロード 「DX推進と自動化が求められる物流施設を支えるネットワーク環境の新潮流」
2025年デフリンピック自転車競技会場の通信インフラ構築事例。PicoCELAの無線メッシュ技術により、1kmの広大な屋外コースをわずか半日でエリア化。電源・配線不要の完全ワイヤレス運用を実現しました。
飛行機や車などの乗り物と同様、今や人々の生活に欠かせない無線LAN。安全に利用するための最新のベストプラクティスを実践すれば過度に恐れることはありません。
PicoCELAと直方市は包括連携協定に基づき、災害時用Wi-Fi「Sona-L™」を正式決定。過酷な環境下での実証実験を経て、有事の迅速な情報共有と意思決定を支える強靭な通信インフラを構築します。