2024年5月16日、PicoCELA株式会社の代表取締役社長である古川 浩が、東京都主催の「SusHi Tech Tokyo 2024」にて清水建設株式会社のブースで講演およびパネルディスカッションに参加しました。
2024年5月29日から31日にかけて開催された「Wireless Japan 2024」のHCNET様のブース内で、PicoCELAのソリューションをご紹介いただきました。本展示会は、ワイヤレス技術の最新動向を紹介する日本最大級のイベントであり、多くの参加者が集まりました。
AIの進化に伴い、スマホで動作するAIチップの開発競争が活発化しています。しかし、AIチップ導入はスマホのバッテリー消費を増大させてしまいます。エッジコンピューティングがこの課題を解決する鍵となるかもしれません。
PicoCELA株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:古川浩、以下「PicoCELA」)が提供する無線多段中継技術を活用した製品「PCWL-0530E」が、国土交通省のNETIS(新技術情報提供システム)に登録されました。
PicoCELAは、ドイツの⾸都ベルリンで開催された「⽇・ウクライナ官⺠ラウンドテーブル」において、ウクライナ企業との連携を深め、独⾃のメッシュWi-Fi技術を活⽤した通信インフラ整備を通じて、ウクライナの復旧・復興を⽀援することを発表しました。
PicoCELAのメッシュWi-Fiエッジコンピュータ製品にご興味のある方は、ぜひパートナー会社の展示ブースにお立ち寄りください。私たちの製品を実際に手に取って体験する絶好の機会です。
ウェビナー視聴&資料ダウンロード 「DX推進と自動化が求められる物流施設を支えるネットワーク環境の新潮流」
2025年デフリンピック自転車競技会場の通信インフラ構築事例。PicoCELAの無線メッシュ技術により、1kmの広大な屋外コースをわずか半日でエリア化。電源・配線不要の完全ワイヤレス運用を実現しました。
飛行機や車などの乗り物と同様、今や人々の生活に欠かせない無線LAN。安全に利用するための最新のベストプラクティスを実践すれば過度に恐れることはありません。
PicoCELAと直方市は包括連携協定に基づき、災害時用Wi-Fi「Sona-L™」を正式決定。過酷な環境下での実証実験を経て、有事の迅速な情報共有と意思決定を支える強靭な通信インフラを構築します。